Selan公式Note

「学びをボーダレスに」をミッションに、子どもと世界を繋げる教育を展開するSelan(お迎えシスター/21世紀教育dot.school)の公式noteです。グローバル・英語教育について発信中です。https://omsister.com https://dotschool.org/

先生インタビュー ❘ Teachers Interview

お迎えシスターで働くバイリンガルの先生にインタビュー!

  • 21本

【後編】多様性を肌で感じたアメリカ生活!子供たちに伝えたいこととは?

Hello! Selan広報のYukiです! 大好評の「先生インタビュー」シリーズ!✨ 今回は、前編の続きで、アメリカに滞在経験がある、”Takehiro先生”です! 目次: 1)英語をどのように習得したか 2)英語力のキープ/向上のために何をしたか 3)海外生活で苦労したこと・乗り越えたこと 4)海外で生活をして、何か価値観などが変わったか 5)海外に住んだことにより、今の自分にどのような影響があるか 6)なぜ、お迎えシスターに興味を持ったか 7)こどもたちに伝えたい

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【前編】気付きや面白いエピソードが盛り沢山!アメリカで感じたこととは?

Hello! Selan広報のYukiです! 大好評の「先生インタビュー」シリーズ!✨ お迎えシスターで、実際に働く先生それぞれの、バイリンガルストーリーを、引き続きご紹介していきます。 今回は、アメリカでの滞在経験がある、”Takehiro先生”です!前編では、まずは海外での経験を、お伺いします! 目次:  1)海外経験・バックグラウンド 2)滞在していた国で印象に残っているエピソード 3)現地で取り組んでいたこと 4)海外にいた時に印象に残っている学校の授業やアク

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【後編】幼少期はシンガポールのインターナショナルスクール!気づいたことは?

Hello! Selan広報のMisakiです! 大好評の「先生インタビュー」シリーズ!✨ 今回は、前編の続きで、シンガポールに滞在経験がある、”Rin先生”です! 1)英語をどのように習得したかシンガポールで暮らし、小さい頃からインターナショナルスクールに通っていたこともあり、特別に英語を習得した感覚はないですが、自然と英語を学習していました。最初の1年はほとんど英語を理解できず、英語の特別なクラスに入っていました。当時はインプットするばかりで、英語を使う自信がなく、

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【前編】幼少期はシンガポールのインターナショナルスクール!印象的なイベントとは?

Hello! Selan広報のMisakiです! 大好評の「先生インタビュー」シリーズ!✨ お迎えシスターで、実際に働く先生それぞれの、バイリンガルストーリーを、引き続きご紹介していきます。 今回は、シンガポールでの滞在経験がある、”Rin先生”です!😆 前編では、まずは海外での経験を、お伺いします! 1)海外経験・バックグラウンド私はシンガポールに9年間住んでいました。小2からインターナショナルスクールに通っていたため、初めは苦労することもありましたが、自然と英語を

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世界を変えたキッズ達 | Kid Changemakers

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Twitterを通じて世界に平和を訴えた、7歳の活動家!

みなさん、こんにちは!SelanのRisakoです。 「世界を変えたキッズ」シリーズ、今回は、7歳でシリアの状況についてツイートし、世界中に平和を訴えたキッズ活動家・Bana al-Abedさんをご紹介します! 内戦中のシリアから送られたメッセージ7歳の時、Banaさんは内戦が絶えないシリア・アレッポに家族と住んでいました。紛争の様子を、Twitterを通じて世界に伝え続け、そのメッセージは世界中の注目を集めました。 内戦前まで英語教師を務めていたお母さんと一緒に、食べ

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環境問題を解決するために、10歳で起業!リサイクルで世界を変えた男の子!

みなさん、こんにちは!SelanのRisakoです。 「世界を変えたキッズ」シリーズ、今回は、10歳でリサイクルセンターを起業した、キッズ起業家・Ryan Rickmanさんをご紹介します! 3歳の時に訪ねたリサイルセンターがきっかけRyanさんは3歳の時、お父さんと近所のリサイクルセンターを訪ねました。たくさんのゴミがリサイクルされることによって、地球がより良くなることにインスピレーションを感じたそうです。 それから自ら地域のゴミを集め、リサイクルセンターに届ける活動

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世界を変えたキッズをご紹介!第一弾は12歳でForbes 30 Under 30に選ばれた、キッズ活動家!

みなさん、こんにちは!SelanのRisakoです。 4月から新たに、「世界を変えたキッズ」シリーズをスタートします!自ら課題解決のためにソリューションを掲げ、行動を起こしたキッズ達を紹介していきます!世界のキッズ達をロールモデルに、お迎えシスターキッズも世界に一緒に羽ばたきましょう! 第一回は、12歳でForbes 30 Under 30に選ばれた、キッズ活動家・Marley Diasさんをご紹介します。 なぜ自分と同じ見た目の登場人物が、主役じゃないの?アメリカ在住

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世界の教育 | Education Worldwide

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ボーダレスに活躍する高校生起業家を輩出!全寮制のインターナショナルスクール・UWC ISAK Japanとは?

みなさん、こんにちは!SelanのRisakoです。 「Selanが考える、令和における重要な教育キーワード」最終回は、アントレプレナーシップ(起業家精神)です!前回の記事に続き、アントレプレナーシップ教育に取り組む、ユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパンについてご紹介します! チェンジメーカーを育む!日本初の全寮制国際高校ユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパンは2014年に、軽井沢で創設された全寮制の私立インターナショナルスクールです。世界83カ国か

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15歳にして起業家!世界中で注目されている 子供の起業家精神(アントレプレナーシップ)を取り入れた教育とは?

みなさん、こんにちは!SelanのRisakoです。 「Selanが考える、令和における重要な教育キーワード」最終回は、アントレプレナーシップ(起業家精神)です!今回は、世界で活躍するキッズ起業家をヒントに、アントレプレナーシップの学び方を紐解いていきます。 TIMEキッズオブザイヤーに選ばれた、起業家x発明家!昨年スタートしたTIME社発・キッズオブザイヤーに、アメリカ在住のGitanjali Raoさんが選ばれました。Raoさんは15歳にして、起業家および発明家として

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大自然に囲まれたハワイ島で「サスティナビリティ」を学ぶ、寮制インターナショナルスクールとは?

みなさん、こんにちは!SelanのRisakoです。 前回の記事では、サスティナビリティ教育を通じて考えるSDGsについて、お伝えしました。今回は、実際にどのようなサスティナビリティ教育の導入例があるのか、紹介をしていきます! 大自然が広がる学び舎 in ハワイ!今回は私自身が中高で合計7年間学んだ、ハワイ島の寮制インターナショナルスクール「Hawai'i Preparatory Academy(ハワイ・プレパラトリー・アカデミー)」について、紹介します! ハワイ島の上

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SDGsについて考えよう!人にも地球にも優しい、サスティナビリティ教育とは?

みなさん、こんにちは!SelanのRisakoです。 「Selanが考える、令和における重要な教育キーワード」3つ目は、サスティナビリティです!今回は、サスティナビリティ教育の基盤となるSDGsや環境と教育の関係性について、紐解いていきます。 地球規模で考える、持続可能な開発目標(SDGs)皆さんはSDGsについて、ご存知でしょうか?国連が2015年に制定したSustainable Development Goals(持続可能な開発目標)を指し、持続可能な未来のために、2

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バイリンガル教育 | Bilingual Education

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アルク平本氏 Selan顧問就任|アルク創業から英語教育に捧げた半世紀を語る

1960年代から半世紀に渡り、日本の英語教育界を牽引して来た英語教育出版社・アルクの創業者最高顧問である、平本氏が2020年3月より株式会社Selanの顧問に就任。英語教育について語ってもらいました。 英語教育に情熱を捧げた半世紀 Q. どうしてアルクを立ち上げようと思ったのですか? 今から半世紀以上前、1969年にアルクを創業しました。1964年のオリンピックが開催され、日本が戦後のどん底からやっと復興し、再び国際社会の仲間入りをし始めた頃ですね。 これからの国際化

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幼少期に実践していた意外な英語学習法って❓日英バイリンガル100人に聞いた!バイリンガル大調査<第4弾>by お迎えシスター

バイリンガル教師がお迎え&自宅英語レッスンをする『お迎えシスター』を運営する株式会社Selanでは、今回実際に本サービスで活躍中のバイリンガルの先生総勢114人にバイリンガル大調査を実施いたしました! 今回はついにラスト、第4弾として 「幼少期に実践していた意外な英語学習法って❓」 というトピックでの調査結果をご紹介したいと思います! では早速、見てみましょう! 幼少期の英語への触れ方Q. 幼少期、どんな風に英語に触れていましたか? 【考察】 幼少期の英語へのアプロ

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両親の教育方針とバイリンガルの相関関係は❓|日英バイリンガル100人に聞いた!バイリンガル大調査<第3弾>by お迎えシスター

バイリンガル教師がお迎え&自宅英語レッスンをする『お迎えシスター』を運営する株式会社Selanでは、今回実際に本サービスで活躍中のバイリンガルの先生総勢114人にバイリンガル大調査を実施いたしました! 第1.2弾に引き続き、今回は第3弾として"両親の教育方針とバイリンガルの相関関係は❓"というトピックでの調査結果をご紹介したいと思います! 実際のところ、 両親の教育方針ってどれだけ子どもの英語力や国際意識に影響しているの? 子どもをバイリンガルにしたい場合やっぱり親も

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オンラインで楽しく学ぼう!子どものためのおすすめ海外サイト10選!

さて今回はオンライン上で楽しく学ぶことができる海外オンラインサイトをご紹介したいと思います! 海外サイトなので、言語は英語ですが見ているだけで楽しめるものを紹介するので英語が理解できなくても大丈夫です! 是非これを機に英語を少しお子様の生活に取り入れてみてはいかがでしょうか★ オンライン学習サイト① Artrageous with Nate アートやSTEMを学べるYoutubeチャンネル! クリエイティビティを刺激するおうちで出来るアクティビティーやクラフトなどを

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Selanの想いと日常 | Our Passion

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アルク平本氏 Selan顧問就任|アルク創業から英語教育に捧げた半世紀を語る

1960年代から半世紀に渡り、日本の英語教育界を牽引して来た英語教育出版社・アルクの創業者最高顧問である、平本氏が2020年3月より株式会社Selanの顧問に就任。英語教育について語ってもらいました。 英語教育に情熱を捧げた半世紀 Q. どうしてアルクを立ち上げようと思ったのですか? 今から半世紀以上前、1969年にアルクを創業しました。1964年のオリンピックが開催され、日本が戦後のどん底からやっと復興し、再び国際社会の仲間入りをし始めた頃ですね。 これからの国際化

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在宅勤務と育児を乗り切る3つのTips!

在宅勤務と育児の両立で1番難しいところはなんと言ってもお仕事モードと親モードの切り替え。 ”親”である自分と”仕事中”の自分の役割をしっかり分けるためには一定の時間それぞれ別々に集中する時間を取れることが重要なポイントになってきます。 同じおうち、同じ空間にいるとその2つの役割がどうしても混同しがちになり、子どもにとっても親が気になって話しかけてしまったりするでしょう。 そこで、物理的に空間を仕切ってみましょう! ①仕事場の領域をしっかり守るお仕事の空間と、家族と過ご

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お迎えシスターOnline予約開始!5月より正式OPEN

2020年5月1日より、お迎えシスターが正式にOnlineプランを開設します。これに伴い、本日より予約申込みを受付開始いたします!日本中・世界中どこからでも、お迎えシスターのレッスンがお受けいただけます。 ■ お迎えシスターOnlineの特徴 お迎えシスターOnlineでは、バイリンガルの先生が、英国・ピアソン社のテキストブックを使いながら、独自のカリキュラムでお子様の継続的な成長をサポートします。  ■ オンラインでも集中できるコンテンツ満載 お迎えシスター独自のカリキ

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小中高の臨時休校に伴うお迎えシスター3月の運営体制

新型コロナウイルス拡大リスクに伴い、先日、政府からの臨時休校要請がありました。お迎えシスターは、少しでも働くお母様・お父様のお力になりたいと思っています。 スタッフ・講師陣は、感染予防において厳重体制をとった上で、3月もレッスンは通常運営、及びサービスご提供範囲を拡張し、可能な限り皆様のお役に立てるよう邁進して参ります。 【お迎えシスター3月の運営体制】 1. ご利用形態がよりフレキシブルに、短期間のご利用も可能に お迎えシスターは、子どもたちとロールモデルとの継続的な

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